というのは、昨日おとといの月のことです。
まぶしすぎて吸い込まれていきそうでした。
昨日はメンバーと一緒にいた時に見上げた空に見えました。
その時は雲があまりなくて、ちょうど月全体が見えていました。
街にきらめくイルミネーションよりも・・・
まぶしかったです。
一人帰り道にもう一度会いたくて探してみたけど、すでに雲に覆われた空に月は見つけられませんでした。
おとといは、一人歩いているときに見上げた空に、雲ひとつなくそれが煌々と輝いていた。
5歩歩いては見上げ、3歩歩いては見上げ、信号待ちで見上げ、
家につくまでの間に、何度見上げたことでしょう。
心を奪われるというのは、こういう感覚でしょうか。
この記事へのコメント
大きくて綺麗でしたよ!